テーマ:大阪探訪

「探偵ナイトスクープ」 大学の同窓生である貝の研究家の矢野重文さん出演・彼の下宿を訪ねた思い出・「おはよう朝日です…

ABC朝日放送の番組「探偵ナイトスクープ」に、大学の同窓生の矢野重文さんが出演していました(先月再放送されていました)。本人からの依頼でうんこ座りできないので、奥さんやお孫さんから笑われているので、なんとかできるようにしてほしいという内容でした。45年以上もお会いしていませんが、お顔に当時の面影が残っており、名前も出ていたので、すぐにわ…
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大阪探訪64 リーガロイヤルホテル 2006年の大阪府立大手前高校創立120周年記念式典・メインロビーの大絨毯・就…

 ワクチン接種を大阪国際会議場で受けた際、隣のリーガロイヤルホテルのロビーにも少し立ち寄りました。大阪府立大手前高校で勤務していた2006年、創立120周年記念式典が国際会議場で、祝賀会がリーガロイヤルホテルで行われました。記念式典の際の記念演奏会では、大手前卒業生のオーボエ奏者の古部賢一氏の独奏、オーケストラや合唱団とのコラボもあり、…
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大阪探訪63 ワクチン2回目接種の前に「堂島クロスウォーク」にあるカレー店「ディワリ」で昼食

   ワクチン2回目接種の前、昼食は商業施設「堂島クロスウォーク」にあるインドカレーの店「ディワリ」で取りました。あらかじめネットで飲食店を探し、場所を確認していました。幸い、席が空いていたので、セットランチを頼み、ゆっくりと味わいました。カレーは何種類かの中から選べたので、ほうれん草とチキンのカレーにしました。ドリンクも選べ、アイス…
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大阪探訪62 福島正則が植えたとされる「蛸の松」・尊攘派の志士が集まった「雙(双)松岡塾」跡碑

  ワクチン2回目接種の前に、大阪大学中之島センターの前を通って東に歩き、田蓑橋を渡りましたが、橋の北詰の堂島川のたもとに「蛸の松」があります。福島正則が植えたと伝わる黒松で、枝ぶりが蛸の泳いでいる姿に似ていることから名付けられたと云います。もっとも、今の「蛸の松」は二代目で、初代の松が植えられていたのは現在、大阪大学中之島センターが建…
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大阪探訪61 医学部跡に建つ大阪大学中之島センター・大学生のモニュメント・現役の時、阪大本部まで合格発表を見に行っ…

 2回目ワクチン接種の前に、大阪大学中之島センターへ行きました。目下、改修工事中でした。ここにはかつて大阪大学の医学部がありました。本部もかつては中之島にあり、現役の時、受験した阪大の合格発表は中之島の本部構内でありました。理学部物理学科を受けました(受験会場は豊中市の理学部キャンパスでした)が、肝心の物理の新傾向の問題が全く解けなかっ…
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庭のアジサイにガクアジサイが交じって咲く 植村武先生のガクアジサイの歌・三好達治の詩「乳母車」の紫陽花いろ

   奈良に住んでいた時には庭のアジサイは何本もあったのですが、宇治に移ってからは一本だけです。6月が一番花盛りで、7月になると色褪せ、先日、枯れた花を切りました。中に、最初は一つだけガクアジサイが咲いていましたが、あとからもう二つあるのを発見しました。アジサイも好きですが、好みから言えば、気品があって優雅なガクアジサイの方に軍配が上が…
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大阪府立国際会議場でのワクチン2回目接種・2日目に微熱と体のしんどさ、妻は高熱を発するも、1日で回復

  16日、中之島の大阪府立国際会議場で2回目のコロナワクチン接種を受けてきました。2時半の予約だったのですが、早めの1時半過ぎに会場に入り、6階の待機室で30分程待ちましたが、後はスムーズに進み、2時半までに接種が済みました。受付も前回と同じく、5階でしたが、問診、接種、経過観察場所は3階になっていました(妻は2回目も7階でしたが)。…
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大阪探訪60 中津藩蔵屋敷跡碑・福沢諭吉生誕地碑・「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」碑 その言葉の意味

 朝日放送のすぐ東に、中津藩蔵屋敷跡碑と福沢諭吉生誕地碑、及び「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」(『学問ノススメ』)の碑が建っています。コロナワクチン接種の前に、ここにも久しぶりに立ち寄りました。堂島川に面しており、江戸時代、この近辺は各藩の蔵屋敷がずらりと建ち並んでいました。堂島には米相場がたち、当時としては画期的な米の先物…
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日本文学探訪130 授業で扱った宮本輝氏の小説「星々の悲しみ」 生徒が書いた絵とさまざまな解釈・場面ごとの主人公た…

 宮本輝氏の小説「星々の悲しみ」ですが、浪人生の主人公たちが気に入って盗んだ喫茶店の絵に「星々の悲しみ」という題が付いているのが、大きな謎になっています。絵には星は一つも描かれていません。昼間、大きな木の下で、男が横たわり、顔は麦わら帽子で被われていて、そばには自転車が置かれています。この絵の作者は、20歳の若さで亡くなっています。むろ…
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朝日放送「探偵!ナイトスクープ」の感動作「レイテ島からの葉書」・小説「星々の悲しみ」の喫茶店探しを生徒が依頼するも…

  ABC朝日放送局に「探偵!ナイトスクープ」の広告パネルが掲げられていました。人情派の涙もろい西田敏行局長も存在感がありましたが、今の松本人志局長の切れ味鋭いコメントもインパクトがあります。初代の上岡龍太郎局長の巧みな話術には舌を巻きましたが。  30年以上に及ぶ「ナイトスクープ」の感動作はいくつもありますが、その中の一つ「レイテ島…
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大阪探訪59 ワクチン接種の前に中之島近辺を散策・「 逆櫓(さかろ)之松址碑」 古典文学探訪160 「平家物語」の…

ワクチン接種の大規模会場には1時前に着きましたが、昼食を取っていなかったので、店を探しにあたりをまずぶらつきました。あみだ池筋を南に歩き、土佐堀川橋まで来て、土佐堀川沿いに東に歩き(住友病院の前、リーガロイヤルホテルの裏側を通り)、なにわ筋へ出て、今度は北に歩きましたが、このあたりに食べる店はあまりなく、結局コンビニで弁当を買い、…
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大阪府立国際会議場の大規模会場でコロナワクチンの接種・近くの医院は満杯

  6月14日に大阪府立国際会議場での大規模会場でコロナワクチンの接種を受けました。宇治市からコロナワクチン接種の予約の案内通知書がなかなか届かない(接種券は4月下旬に届きましたが)ため、7日にネットで予約しました。京都でも大規模接種が始まりましたが、自宅からは行くのがかえって不便な会場になり、時間もかかります。その点、中之島だと京阪…
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ドラマ探訪49 朝ドラ「おちょやん」4  脚本家の八津弘幸氏のインタビュー記事・ライターの島崎今日子さんの好意的評価

 朝日新聞に「おちょやん」の脚本家の八津弘幸氏のインタビュー記事が掲載されていました。「描くべきは、浪花千栄子をモデルにした女性が、苦しい人生のなかでいかに皆から愛される存在になったかということ。もう一つは、完璧な人間などいないこと。どうしようもなかったり、間違ったことをしたりする。その時、いかにやり直すか、許せるか。魔が差して千代と別…
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耳から出血した母の通院の付き添い・一週間後に済生会野江病院に最後の通院(母の代理受診)・城北運河沿いに病院まで

 4月中旬、母が耳から出血したと施設から連絡があったので、急遽、妹と一緒に車椅子で耳鼻科に連れて行きました。先月、受診した時に、出血するかもしれないので、そういう場合はすぐに通院してきてほしいと言われていたのですが、その通りになりました。鼓膜がなく慢性中耳炎を患っているので、治療して薬を塗ってもらいましたが、また症状が出たら来てほしいと…
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石田三成の実像3036 大阪探訪58 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連…

 2006年に行なった大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡めぐり」ですが、大阪カテドラル聖マリア大聖堂を見た後、最後にその近くにある「越中井」まで生徒たちを案内しました。「越中井」は、秀吉時代、大坂の細川屋敷の台所にあったとされる井戸です。そのそばに建っている説明掲示板には、関ヶ原の戦いの二ヶ月…
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大阪探訪58 四天王寺の阿弥陀堂で見つかった霊獣「白沢」 中国ドラマ探訪1 神話ファンタジー「運命の桃花」にも登場…

 浪人時代、運動不足解消のため、毎朝走っていた四天王寺の境内のコースに、阿弥陀堂の前の道も入っていました。その阿弥陀堂で、霊獣「白沢(はくたく)」と見られる彫刻が最近、見つかったという記事が新聞に載っていました。  「白沢」は病魔を退散させる力をもつ中国伝来の霊獣とされ、日本では人面獣身で九つの目がある姿に描かれるのが一般的であること…
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大阪探訪57 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡めぐり」ですが、真田信繁(幸村)の銅像と「真田の抜け穴」、旧真田山陸軍墓地を見た後、歩いて大阪カテドラル聖マリア大聖堂まで生徒たちを案内しました。この大聖堂は、秀吉時代、大坂の細川屋敷があったところで、関ヶ原の戦いの二ヶ月前、細川ガラシ…
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大阪探訪56 朝日新聞の「まだまだ勝手に関西遺産」の「大阪発祥『ビー玉』」 語源はポルトガル語かB玉かフランス語か…

  子供の頃、ビー玉でよく遊んでいましたし、集めてもいました。色や模様のきれいな気に入ったビー玉は宝物みたいなもので、住んでいた長屋の突き当たりにある小学校と幼稚園の境の壁にあった隙間を、隠し場所にして入れていたこともあります(写真のあたりですが、今はそういう隙間はありません)。長屋の前や周辺の地面はまだ舗装されていず、土だった時代です…
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大阪探訪55 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡めぐり」ですが、真田信繁(幸村)の銅像と「真田の抜け穴」を少し登ったところにある、旧真田山陸軍墓地にも生徒たちを案内しました。明治時代以後の、兵士たちの墓が5000余り並んでいます。しかも、亡くなった時の階級に応じて、墓の場所が違ってい…
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大阪探訪54 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣関連遺跡めぐり」ですが、地下鉄で玉造駅に出て、真田山の三光神社にある真田信繁(幸村)の銅像とそのそばにある「真田の抜け穴」に案内しました。「真田の抜け穴」は、最近はよくテレビなどで紹介されますが、そういうものがあると知ったのは、これも桂米朝さんの…
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大阪探訪53 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、一心寺の北にある清水寺(新清水)にも足を伸ばしました。ここは関連遺跡ではありませんが、生徒たちもほとんどその存在を知らないのではないかと思って案内しました。かく言う私も、桂米朝さんの「米朝ばなし 上方落語地図」(毎日新…
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大阪探訪52 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、 一心寺の道路をはさんですぐ北側にある安居神社を訪ねました。真田信繁(幸村)が大坂夏の陣で家康本陣に襲いかかり、一時は家康を追い込む活躍を見せるものの、多勢に無勢で戦死したとされる場所で、生徒にもそのように話しました…
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大阪探訪51 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、茶臼山から歩いてすぐの一心寺を訪ねて、境内にある大坂夏の陣で亡くなった本多忠朝(忠勝の次男)の墓にお参りしました。忠朝は大坂冬の陣で酒を飲み過ぎたせいで、不覚を取り、敗走したため、夏の陣では汚名を挽回しようと、攻めか…
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大阪探訪50 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006…

 大阪府立大手前高校の「集中セミナー」で、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」という講座を担当し、22名の希望生徒を引率してめぐったのは2006年のことですが、半日のコースだったので、ごく一部しか回れませんでした。天王寺に集合して茶臼山、一心寺、安居神社、清水寺(新清水)の玉出の滝(ここは関連遺跡ではありませんが、生…
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大阪探訪49 四天王寺の安政地震津波碑・境内は子供の頃の遊び場で昆虫採集したところ・浪人時代は朝にランニング

   朝日新聞の「いにしえナビ」のコーナーで「四天王寺の安政地震津波碑」が紹介されていました。1854年11月4日、5日に発生した、安政東海地震、南海地震の際、大坂にも大津波が押し寄せ、死者は1万人にのぼったという説もあるということです。翌年に32人の町人らが、犠牲者を追悼し「海鳴があったり潮の干満が乱れたりした時には、津波の前兆と考…
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大阪探訪48 番組「ニッポン不滅の名城 『大坂城』」2 徳川時代の大坂城は西国支配の拠点・内堀の一部を埋め立て本丸…

 NHKの番組「ニッポン不滅の名城 『大阪城』」で、徳川秀忠が秀吉の大坂城を埋め立てて、新たな大坂城を作った理由について、秀吉の痕跡を消し去るためだけではなく、大坂城を西国支配の軍事拠点とするためでもあり、さらには秀忠が隠居した後、大坂城に住むことも考えていたと城郭考古学者の千田嘉博氏が説明されていました。それを示す小堀遠州の書状が最近…
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大阪探訪47 番組「ニッポン不滅の名城 『大坂城』」1 秀吉時代の大坂城のメインストリートは大手前高校グラウンドの…

秀吉時代の大坂城の天守は、今の大阪城の天守閣の北東に建てられていました。NHKの番組「絶対行きたくなる!ニッポン不滅の名城 『大阪城』」で、そのことに触れられていましたが、その際、「ブラタモリ」で有名になった京都高低差崖会崖長の梅林秀行氏が、大阪府立大手前高校のグラウンドの北側の道に立って、この道が豊臣時代の城下町のメインストリー…
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緊急事態宣言下、母の代理で受診2 以前は「一心」で母、妹と一緒に通院前に昼食・済生会野江病院との縁

 済生会野江病院での代理受診は午後からだったので、妹と病院の近くにあるうどん屋「一心」で昼食を取りました。母が歩ける時は、3人一緒にこの店で昼食を取っていたのですが、車椅子になってからは、この店で昼食を取ったのは一度だけでした。車椅子は店の外に置かねばならなかったためです。それからは母は施設で昼食を取り、われわれは施設近くの店で食べ、そ…
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緊急事態宣言下、母の代理で受診1 城東川(運河)沿いに済生会野江病院まで歩く 

 大阪の済生会野江病院で母の乳がんの診察を半年ごとに受けているのですが、本来なら本人を連れて行かなければならないものの(エコー写真を撮った上で、ホルモン剤を処方してもらっています)、1月の診察は緊急事態宣言が出されている状況で、94歳の高齢で足腰が弱り車椅子で連れていかなければならず、外出すれば感染リスクが高まるということもあって、担当…
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ドラマ探訪46 「おちょやん」のモデルとなった浪花千栄子さんが演じていた「細うで繁盛記」の祖母・花登筺氏の原作を天…

 朝ドラ「おちょやん」のモデルとなっている浪花千栄子さんの演技で、一番印象に残っているのは、かつて読売テレビで放送された「細うで繁盛記」のヒロイン、加代の祖母役でした。祖母は大阪の料亭「南地楼」の女将で、加代に商いの心得、経営の精神というものを加代に教え、加代は祖母の言葉を胸に刻んで、熱川温泉の旅館「山水館」の主人に嫁ぎ、数々の苦難を乗…
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